2017年3月27日月曜日

舌を噛み切る系男子

話せば長くなりますがこんなことはしたくありませんでした。

播種する時の実生床は基本バーミキュライトだけでさせていただいておりますが、この前買ったバーミキュライト、非常に目が粗かったのです。

小さめの種を蒔くのに適してないのは一目瞭然。

しかし1秒でも早く蒔きたいユーフォルビアの種が目の前にあります。

えーい、ままよ!

と種を蒔き発芽を待つこと3日。

まだかまだかとほじくりかえしていたら全種を見失ってたぶん好光性だと思ったので上のほうのたぶん種があるだろう部分だけ薄くのばして現在こんな感じです。

アンボボンベンシスとキリンドリフォリアとホフスタエッテリ。
まだ可能性を信じてはいます。が。
どこにあるのか分からないというのはあまりにも致命的なのです。