タネがとどいたよ!
貯金箱ぶっこわしたよ!
| Boswellia neglecta いきなり発芽したよ! やったー! |
| 気分はマッドサイエンティストですよね! |
| 果肉。 食べようかまよってやめた。 たぶん私は年老いたのです。 |
| ツルとむけますね |
コミフォラといやつですね。
木ですね。
播種の前に果肉を取ったほうがいいと思うのです。
理由は分かりません。
発芽抑制物質を含んでいることが多いと何かで読んだような気がすることと、単純にカビそうだという理由です。
| Boswellia neglecta いきなり発芽したよ! やったー! |
| 気分はマッドサイエンティストですよね! |
| 果肉。 食べようかまよってやめた。 たぶん私は年老いたのです。 |
| ツルとむけますね |
| 先日お伝えしたカビがきてたパキポディウムです。 土の中を侵し続けて広がっていきました。 |
| 放っておいてどうにかなるものではないと薄々気づきながらほぼ全滅しました。 生き残っているであろう幼き株たちを1回抜いて根を乾かすという狂気の行動です。 生き残ってくれたい。 |
| 第一陣で播種したものです。 今年も恥ずかしいから何を蒔いたか言わないッ☆ |
| 先っちょに目がいきますね。 かっわい。 |
| ここまでサボテンです。 これはストロンボカクタスなんちゃら。 9割くらいのタネが水で土の中に流れてしまったような気が。 |
| 早送りでみたらこう、なんか教育テレビのような。 あぁEテレか。 |
| パキポディウムですね。 エブレネウム。 右真ん中一帯に不毛の地があります。 カビました。 発芽率めちゃくちゃよかったのに。 カビを防ぐべくちょっとだけですが通風のある方へ移動。 不毛の地の奥の顔色の悪い一本もダメでしょう。 お願いしますから全滅は堪忍してください。 |
| Pachypodium bispinosum こんな鉢があと2つくらいとビスピノーサムとほぼ見分けがつかないパキポディウム・サーキュレンタムの鉢が数個。 |
| Aloe elegans さぞかしエレガントなアロエなんでしょうなと名前でヤラれて播種。 3年目くらいかな。 もっと大きくしたいから春に植え替え決定。 縁が赤いのがいいですね。 ところで【ふち】と【みどり】って別の漢字なんですね。 小学生時代にスリランカの首都名覚える前に覚えんかい。 大人になってからコーランの一節覚える前に気付かんかい。 |
| Aloe aculeata var. crousiana これまたこの雰囲気の鉢がもうひとつ。 植え替えをしよう。そうしよう。単子葉植物だけど。うふー。 |
| Euphorbia decary 葉のふりふりがたまらない。 頂き物かな。忘れましたがこの鉢で数年。 土が盛り上がってきております。 |
| あふれてきておりますね。 |
| Agave utahensis 今年初めの画像はキミだ! 先日いただきました実生アガベ・ユタエンシス。 ユタエンシスの中でもネバデンシスとかエボリスピナとかカイバエンシスとか細かく分かれてるらしいですがどれかは分かりません。 よく分からないけどネバデンシスっぽいです。 ユタなのネバダなの。 |
| Pachypodium rosulatum 今年2番目の画像はキミだ! 上と同時にいただいた実生半年くらいのパキポディウム。 これまた変種というやつが多くあるみたいでこちらはロスラツムのカクチペスというやつとのことです。 うむ。 |
| ユーフォルビア・フラナガニー 確か9月くらいにいきなり直射日光に当てたら葉が日焼けしてむちゃくちゃになりました。 ぜんぶ切ろうかな、と。 |
| かっわい。 |
| 毎年咲いていますね。オトンナ・トリプリネルビア。 これだけぼやかしても葉の虫食いがわかるくらい青虫がつくよ。 |
| ドルステニア・フォエチダ 種ができてますね。 エバンゲリオンの使徒みたいなやつが花ですね。 エバンゲリオンみたことないけど。 ヴァなんですかね。正式には。 パチスロからだけの知識ですね。 いかりくん、トイレ。はリプレイ。 |
| マッソニア ロンギペスというやつですかね。 葉もかっこよくて。 |
| 今年一番の悩みどころですね。 こちらは実生4年くらいのアロエ・デュファレンシス。 コンパクトで樹形もいいですね。 白いし。 これぞデュファレンシスかな、と。 で、デュファレンシス好きなんで今年の春に蒔いたのが次の画像。 |
| はいドン。 だれだきみは。 |
| マッソニアなんちゃら 去年播種して今年の春先に枯れて球根と呼ぶには小さすぎるモノができていたっぽいですが掘り起こすこともなくただの土に水をやる感覚で水やりしてたら芽生えてきました。 生きてたんだね。 |
| マンドラゴラなんちゃら 小生観ておりませんがパリーポッターとなんちゃらのなんちゃらで登場する植物とのことです。 根っこが人型になって抜く時に悲鳴をあげるんですって。 耐寒性も十分に備えているらしいので外で越冬してもらいます。 彼らも最近芽吹いてきました。 |